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Mackenテニス日記2013年3月

 

5時間耐久・テニス練習会

今日は9時から2時すぎまで5時間耐久テニス練習してきた。。男5女2の構成で鳥ちゃんと海老蔵さんとロブキングを招待してのハイレベルな練習になりました。

今日の自分のテーマはスライスロブと、最近フォームを変えたサーブの練習。

スライスロブはそこそこ効果的に決まったし、サーブも相手にミスさせることもできたので満足ですが、ゲームの方はなかなか勝てずに苦労した。。4ゲーム先取でぐるぐるとやってましたが、3までは取れてもあとひとつがなかなかだった。
精神的な反省点としては3まで取って、あとひとつ、というときに守りの気持ちになってしまうところだな。あとひとつだから無意識にもう勝てると思ってしまってると思う。。
あとひとつのときこそ、脳を休ませないように、危機感をもつべきだな。たとえば、リードされていると思うとか、、危機感をもつことで脳が活性化するらしいから。。

それにしてもガットはなかなか寿命が長くなった。

例の「ミラフィット」が効いてるのだと思う(^o^)。

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ゆる玉には、スライス混ぜる

ハードヒットばかりでなく、いろんなショットを混ぜて打つことが大事だなと今日の練習で思いました。

木曜の練習はNKコーチで、いつもの生徒は強烈な高校生なんですが、今日はユル球の女性もいたので、ユル球対策にちょうどよい練習になりました。

ストローク同士のときは、ハードヒットできる球のときは打ち込んで相手がミスして終わり。
それ以外は、この前MNBコーチのときに教えてもらった「極端なスライスのロブ」を打ちます
。すると、これも相手がミスして終わり。
これを繰り返せば相手からはポイントを取られることはありませんでした。

ただし、自分の極端なスライスロブが飛び過ぎてバックアウトのミスが何球かありました。
これは球数をまだ十分に打ってないから練習不足です。「極端なスライスのロブ」は、まだ練習二回目なので30球ぐらいしか打ってません。

極端なスライスロブというのは、ボールの真下を横に切るみたいに打ちます。真横に回転かけるかんじです。うまく回転がかかると、曲がりながら上昇して曲がりながら落ちます。そして、とんでもなく変な方向にバウンドします。
あんまり打つ人を見たこと無いから試合で使ってみようと思ってます。
ただしハードヒッタ同士の男子ダブルスでは打つチャンスなさそう。
やっばユル球の人が相手のときに有効だろうなあ。
それってミックスでも使えるってことでは?? 

スライスはシングルスのときにアプローチショットでよく使っていて、結構、好きなショットです。
これがロブにも使えるということがわかり、なにやら得した気分♪

今日の練習は、

基礎が、ミニラリー、ロングラリー、ボレーVSストローク。

ゲーム形式では、平行陣vs雁行陣での自由な攻撃と防御。ストローク側にコーチが入りました。

そろそろガットが寿命です。いつ張り替えようかなあ。。

そういえば、

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ゆる玉練習会

今日は後輩のKZ君をつれて男子ダブルス団体戦に行ってきました。もともとTNおっちゃんから連絡があって、「人が二人足りないから来てくれ」とのことで行ったのですが、どんなメンバーかもしらないし、そもそも大会の名前もいらないんですけど、、まあ、いつもこんなかんじで招集されるわけですが。

行ってみるとユル玉大集合ってかんじで、近くのAIZMクラブのような年配の方中心で、ハードヒッターはゼロ。ほぼ全員、ロブや山なりのストロークが中心の粘り系でした。

今回つれていったKZ君はハードヒッター、いつも練習で打ってるのとボールの球筋がちがうのでとまどってましたね〜
ゆる玉をハードヒットしても、ひたすらロブで戻ってくるだけでハードヒットするだけ無駄ってことで、結局、先にストロークがアウトしてしまうというパターンが多かったかな。
しかも今日が試合デビューということで緊張もしてたかな。

自分的には、第一試合のときのフォアハンドのリターンがイマイチだったけど、あとはまあまあ普通。
逆にサーブは尻上がりに好調になっていった。そういや、自分が先にサーブしたらよかったかも。

ダブルスでは、ベースラインから打ってエースを取ることは皆無に近い。
なのでベースラインからの打ち合いではポイントを取りに行くよりは、ポイントを失わないようなストロークが望ましいはず。

これをまちがえてストロークでポイントを取りに行こうとすると無理に強打してアウトとかネットとかにつながりやすい。

一番いいのは相手の前衛が届かないような高さのエッグボール。

ただのユル玉でもいいけど、さらに回転かけて相手コートに落ちてから伸びて行くようなボールがいい。相手がベースラインにくぎづけになるから。

なのでベースラインから打つのはエッグボールだけで十分と思う。

たまにロブを混ぜるともっといいけど。

ダブルスでポイントを取るのはネットの近くでボレーをする人。

なので、いかにネットを先に取るかが重要になる。

しかし、ロブが上手い相手だと頭上を抜かれやすいので、あまりネットにいけなくなる。

そうなると雁行陣で戦わざるを得ない。

となるとベースラインでいる方はポイントを失わないようにしないといけない。

これができないと勝率は下がる。

なので雁行陣は、ベースラインでのストロークの我慢勝負といってもいいと思う。先にしびれを切らしたら負け。ストロークで我慢強いほうが勝つ。

今日は5試合とも雁行陣での戦いだった。

あ、自分がサーブのときだけは平行陣で攻めてました。

結局2勝3敗でKZ君には勝ち越しは次の機会に、、ということになりました。

チームはビリかと思っていたのに3位でした。不思議。結局、どのチームも似たり寄ったりで団子状態だったらしく、得失点差を計算したらこうなったということです。

めでたしめでたし(・。・)??

今日の反省

・サーブのフォーム改造、かなりいいかんじ。このまま続けます。両手同時上げのフォームです。トスが前に上がるときはいいサーブが入ってる。セカンドも威力あるみたい。

今後の課題

・リターンのバックハンド。これ、スピンで打つようにしよう。いまはスライス中心で攻撃力がないのでバックでも攻撃できるように。

 

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おまけ

田中信弥先生のメルマガ http://tanakashinya.com より

“ミスは気にしない”“良いイメージを作る”“常に次を考える”

 

サーブ、スライスロブ、水平リターン

今日はMNBコーチのレッスンに行ってきました。

MNBコーチのレッスンは、ものすごく久しぶりで半年ぶりぐらいかな。。

不思議とサーブに悩んでいるときに、このMNBコーチのレッスンに行くことが多いのです。

そして不思議と、そのときのアドバイスでサーブが好調になる。。というパターンが多いのです。

実は、今回も今、思えば全く同じ流れに乗っていたのでした。

今回は、自分的にサーブのフォームを大改造しようと決意して行ったのです。

どのように変えるかというと、テイクバックで同時に両手を上げるというテイクバックに変えるのです。

右ひじ90度にしてトスと同時にラケットも上げるのです。

このフォームだと、トスを前に上げないと打つことは無理です。

だからいいんです。トスを前に上げたいから。

で、サーブの時間がきたので、さっそくこのフォームでトライしてみました。

しかし、なかなかコースが定まらず狙いから50cmぐらいずれます。要するに、センターを狙っているのにサービスエリアのど真ん中に行くのです。

このときのフォームをMNBコーチに見てもらったら

肩甲骨の引きが足りない。。(言い換えると、胸が開いてない)

とのこと。

ふむふむ。

そこでトスアップしたときのトロフィのポーズのときに

左右の肩甲骨を背中側にぐっとひきよせて打ってみると

なな、なんと、狙ったセンターのコーンにぴったしカンカン、当たったのですよ(^o^)ノ

すごい! MNBコーチの教えはぴったりだ。

これはおもしろい。と今度は、アドバンテージ側からセンターを狙ったら、、

これまた、スコーンとコーンに命中!!

二回連続センターにサーブが決まりました。

これってすごいよね!

MNBコーチありがとう♪(^o^)ノ

しかし、いままで肩甲骨の周囲の筋肉を使ってなかったみたいで、いま、筋肉痛っぽいダルサが背中にあります。。。

そういや、今日はコンプレッション・インナーを上下ともに忘れてきたので、明日はすごい筋肉痛になるかも、、今でもすでにダルダル。。

サーブ、いまのところのまとめ

・右ひじ90度で両手同時にテイクバック

・トス前中央

・肩甲骨を引く

それと今回はスライスロブ、それも普通のスライスではないのを教わりました。

また、リターンで水平フォアハンドを練習したのですが、、

そういうやコーチが

「足が動くようになりましたね〜。びっくりしました(=^ω^=)」

とほめてくれたよ(^o^)ノ

◆スライスロブ

これはおもしろいテクニックで、ベースラインからロブを打つときに、思い切りボールの下を横からこすって横回転をかけてロブにする。

このロブの軌道は大きく曲がりながら飛び、バウンドしてから右に跳ねる。

これはスマッシュしにくいと思う。

試合で使ってみよう。

◆水平リターン

これはちょっと練習しているんですけど、レベルスイングするだけのことです。

リターンがアウトしたりネットする確率が上がるなあ。

やっぱ回転かけて山なりがいいかも。。

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県の大会、準優勝♪

今日は晴天、いい天気。暖かい日差しのもと、
JABコートでの県のダブルス大会行ってキタ━━(゜∀゜)━━!!!、

今日は年齢別ダブルスにでたら出場チームはたったの5チーム。
これってすでにベスト5じゃん!(^-^;
しかもリーグ戦(^o^)ノ
これは4つ確実に試合ができるってことでラッキー♪。

さて、第一試合、朝イチ、まったくアップもせずに試合。どうなるかと思ったけど、それほど波乱なく6-1で勝ち。

私、ここんところ不調のサーブですが、無事、いいかんじでキープできてます。

フォームのことは気にせず、

・入れるコース、回転、スピードを決めて打つ

・サーブのつぎのボレーで勝負する気持ち

に徹したからと思う。

ただし、ねらったコースに飛んでないこともあったけど。ま、いいか。。(^-^;

つぎ、ちょっと休憩が入って第二試合。

ここは相手の一人のサーブの回転にタイミングが合わずリターンが浮いてキープされた。

自分のサービスゲームは問題なくキープ。

相手の一人がよく動いていたので、そこを避けるようにコース中心で配給しました。

3-3から一気に押し切って6-3で勝ち。

つづけて第三試合。カウンターショットの変則的なサウスポーが相手。最初はアングルにエースを取られたけど、威力はなかったのがわかったので前衛のときにポーチして封じた。

ここでもサービスゲームはキープ。しかしリターンはあまり調子がよくなかった。

相手も健闘していたけど、意外とスコアは開いて6-1で勝ち。

ここまでは、あまり苦しまずに来たけど、、。

最後が一番強敵。

相手のサーブが速いのと回転もかかっていててリターンが押され気味。

それでも一回はバックのライジングがうまいこと返って相手を押し込んだ。が、いいのはそれぐらいかな。。

決めのボレーが1cmアウトとか、ストロークが1cmアウトとか、なんか、いまいち攻めきれず。スコアはだんだん開いて行く。

自分のサーブのときは、太陽が思いっきり視界に入って打ちにくかった。。キープできず。

味方のサービスゲームも相手のフォアハンドの強打のリターンにボレーが押されてアウトとかミスさせられていた。きびしい。

いま思えば、劣勢になると、攻め急いでしまっていた。

たとえば、ボレーなら一球後衛につないで、さらに前に詰めるとかするべきなんだけど、リードされてくると一球で決めにいったりしてしまった。

リードされているときこそ、粘り強い気持ちが必要だなあ。。

結局、1-6の完敗。もっと取れるはずなんだけど、これが勝負なんだな。

総合結果は3勝1敗で準優勝。

課題は、以下、3点。

(1)リードされているときこそ、ねばる気持ち。

(2)リターンの強化。

リターンはコンパクトなレベルスイングに改造しようと思う。

いまはループスイングでリターンしているけど、ちょっと下からラケットが入と芯をはずすことがある。またスイングが大きいのでタイミングを合わせにくい。

レベルスイングは横に振るからサーブの軌道にはあわせやすい。

(3)サーブの強化

サーブはテイクバックで両手を同時に上げるフォームに改善しようと思う。

いまのフォームは右ひじが下がりやすく、インパクトまで距離があってぶれやすいと思う。

右ひじを90度にして、そのまま両手を同時に上げてトスからインパクだと右手の角度もぶれにくいと思う。

これって頭上のストロークってかんじじゃん??

以上、これから練習で試してみてうまくいけば採用してみます。

ちなみに本日の賞品は、シューズバッグと、ソックス2つでした♪

それと表彰状と♪

 

それにしても、オープンのクラスに出なくてよかった。オープンは強豪ぞろいで、ボールのスピードがぜんぜんちがうし、みんなよく走る。ロブでもドロップでも一発では決まらない。。

中学生とか高校生が大人たちをどんどん倒していくし。。。

毎年ジュニアが強くなってきてる。。

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ダブルスとサーブ練習

DIRT3をやってたら、知り合いから電話。テニスの誘いだったのでDIRT3はおいといてOCコートへ直行。今日はすごく天気がよくて暖かくて春の陽気でしかも土曜ということで、おでかけのクルマがいっぱいでてました。
今日のお相手は昔テニスを始めた頃からの仲間たちでした。
ダブルスを6つほどやって解散。
でもまだ日は高い。練習できる。ひとりでできる練習といえばサーブ。
自分はサーブの練習をひとりで黙々とやってきた。
チェックポイント、トスは前、真上、左足重心、打点確認、ファーストサーブはスライス、セカンドはスピンで遠心力で下から上に振り、体は横向きのまま。

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だるだるテニス。。

いつもの木曜レッスンに行ってきた〜。

ここのクラスは、いつも高校生のバッコンバッコン打つ球を打ち返して、高校生を倒すのが楽しみにしてるんだけど、なんと、今日は高校生はお休み。

しょぼーん(´・ω・`) 

そのかわり、今日はコーチが猛烈な球出し攻撃をしてきたので、足腰のトレーニングになりました。

回り込んでの逆クロス打ちを一人3分ずつ。
アドサイドに立って、コーチの球出しの方向はセンターとバック側の繰り返し。これを回り込んでフォアハンドで逆アングルに打つ。これ、最後の1分間が猛烈にきつかった。

もうひとつは、ボレー、踏みこんでボレー、下がってスマッシュの3連コンボを延々と3分間。これも後半がヘロヘロになってしまって、まったく踏み込めなかった。

いやあ、下半身がだるだるのトレーニングの日でした。

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テニス用スクワット

このまえの無料体験レッスンのときに、KBYコーチから、「骨盤を入れるスイング」を教わった。

スタンスを広くとって、腰をひねりつつ下ろすと、ある程度のところで骨盤がロックされる。ここまでひねったらもどすということ。この動作はちょっとスクワットに似ている。テニスに使えるスクワットなのでテニス用スクワットと名付けよう。

足腰を鍛えたいと思っていたので、これ、今日から始めようと思う。

今回も6時間テニス

眠い。(ρ.-) 朝9時から2時まで5時間テニスしてから、そのあと、レッスンを1時間やってきた。

まず9時からのは、ハイレベルな人たち6人で、男子ダブルス中心にほぼ休み無し。

最初のほうは調子もいいんだけど、だんだん後半になるにつれて、ミスが出始める。

これってやっぱり体力不足ですよね。後半はローボレーとか膝が曲がってないものだからしっかりインパクトしなくなるし、最後のゲームは、正直、サーブを打つのがしんどかった。

走り込みして足腰のスタミナをつけないとヤバいよ。

で、レッスンのあと、コーチたちと話をしていたら、コーチの間で「走ること」がブームになってるらしい。テニスに絶対役に立つってことで走ってるコーチは多いのだ。

高校生などとテニスをすると、彼らの足の速さは瞬間移動かとおもぐらい。あのレベルとはいわないけれど同年代の中では走るほうだと言われてみたい。

なのでちょっと本気で走ろうかな。

昼休みがチャンスと思う。夕方はまだ暗いし寒いからな。

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センターはセンターに☆3球で決める

金曜の最終レッスン、シングルスコース行ってきた。ひさしぶりのコース。なんか、ストロークの打ち合いのとき、なんにも戦略もなしにやってたせいか、ショットがバラバラなかんじだった。

センターはセンター、クルスはクロスというのを心がけようと思う。

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左足、打点☆サーブ

サーブの素振りしていた気づいたこと。

サーブでパワーを出すためには、左足がしっかり大地についている感覚が大事。

インパクトの位置、打点も大事。打点を意識して打つ。

また、頭はネット方向に動かす。

トスも前に。ということは頭もトスも前ということだなあ。

そして、サーブ一発で決めようとせず、3回で決める気持ちでやる。

リラックスするってこと。

錦織選手・世界16位にアップ

【2月26日 AFP】男子テニスの世界ランキングが25日、発表され、錦織圭(Kei Nishikori)が16位に順位を上げた。

 23歳の錦織は、24日に行われた全米室内選手権(US National Indoor Championships 2013)の決勝でスペインのフェリシアーノ・ロペス(Feliciano Lopez)を6-2、6-3で破って優勝を飾り、前週の22位から順位を6つ上げた。

 

田中信弥コーチの言葉2013.02

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備忘録

■試合・・リラックス。脳にまかせる。 サーブの威力でなくコントロールと回転で攻める。 野球のビッチャーの攻め方、バックに高く、フォアに低く。多彩な回転。 センターセオリー。短いのは攻撃、深いのは守り。

■サーブ・・ネット上のターゲットを決める、ボールが「打て」という瞬間にインパクト、インパクトの軌跡を見る、着地、横向き、肘90度、トロフィーのホーズ、

■リターン・・ネット上のターゲットを決める、インパクトの軌跡を見る、1stはコンパクトに。セカンドはベースラインの内側で高い打点。脱力・遠心力スイング、すこし直線的に。

■ストローク・フォアハンド・・脱力・遠心力スイング。常に力の入る打点をイメージ、ひねり、高い打点、ライジング

■バックハンドストローク・・・肩のターンでテイクバック、体のひねりもどしで打つ、グリップから当てる、

■ボレー・・・重心低く、V字、ストレートは引きつけて、

■ハイボレー・・横向き、力の入る打点、脱力スイング

■スマッシュ・・横向き、力の入る打点、脱力スイング

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