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統計資料と株価・2008

CPI0、805

企業物価と加工食品の価格17年ぶりの上昇。

過去20年ぶりのインフレ。

 

人口問題

 

SQ日の特有の動き

クレディスイスが、ポジショニングをどちらかに傾ける。その後の日経平均の動きを先読む動き。

 
はらみ戦は転換のサイン

底値圏で陰から陽のはらみ線になると上昇に転じるサイン。

天井圏で陽から陰のはらみ戦がでると下降に転じるサイン。

明の明星に似た形は大底から長期上昇のサイン

大きな陰線の翌日、離れてコマがでて、その翌日に、大きな陽線がでる。

この形は長期上昇になることが多い。

二日目のコマは陰陽どちらでもよい。

実体はそれぞれが少し離れていること。

日経平均はPER17倍から24倍のレンジで動く。

今回の13倍というのは異常な行き過ぎに見える。

日経平均先物の前場と後場のギャップの幅が大きく10円以上離れたときは自律反発のサイン。
3月SQの傾向としては、SQ前に下がり、SQに向けて上がる。

SQから10日前がピーク。そこからSQまたは2日前前後まで下げる。

その後は上昇する。

・海外市場のSP500先物がSQ前に急落する。

日本のSQの週のあたまに急落しやすいので注意。

つまり、3月10日の月曜前後に下がる。日本株も連れ安。

ということは7日金曜までに現金化がよいのかも。

貿易国別シェア

・2006年度(2000年度)

北米25%(35%)

EU15%(20%)

アジア30%(40%)

中国20%(5%)

中国の伸びが大きく、その分、北米が減少した。

半値戻しから出来高が増える

相場の本格的な上昇には半値戻しがほしい。

日本への投資額(GDP比率)

先進国内では非常に低く5%にも満たない。

海外からの投資額を増やさないと国は繁栄しない。

内外差別を無くし、受け入れ策を透明化するべきである。

それと海外で実証済みの薬などは国内規制無しに使用可能にする。

法人税を海外並みに低くするべき。そうしないとどこも日本にやってこない。

優秀な技術をもつ企業がいることを政治が国際の場でアピールしないとだめだろう。

イギリスは没落の危機に直面したときに海外投資を増やして、いまや16年間連続して好景気を続けている。

日本は規制が強く閉鎖的である。

2008年かに1955年の負債比率

1955年以来の低水準になっている。

そろそろ投資しようかという動きもでてきそう。

GCC(湾岸協力会議)諸国の経済成長見通し

サウジアラビア 6.5%

UAE 5.8%

クウェート 4.7%

オマーン 5.7%

カタール 4.7%

バレーン 6.3%

ドバイは香港のようなかんじでビジネスが第一。

アブダビはイスラムを大事にする。

米国の実質GDP成長率と株価の関係

右のグラフが2001年からの実質GDPとダウの3ヶ月足です。

GDPが2%を切ると下落トレンドになり2000ドル近く調整しています。

今回は1%前後の予想です。

ダウがそれをすでに織り込み済みならいいのですが、そうでない場合、こここからダウはさらなる下落もあるかもしれないということです。

さらに来週の金曜日に雇用統計の発表があります。

ダウとの連動性が強い日本株ですから、木、金から波乱の可能性が高い。

ということは水曜に利益確定という手が思い浮かびます。

2008年ふたつの黒字

ものづくりの輸出とお金で稼ぐ所得収支が黒字。観光、特許等のサービス収支も上向き。

観光客は海外に行く人が1800万人。入ってくる人は700万人まで増加している。

08年の輸出は90兆円を超える予想。輸入が75兆円程度。

米国は減速しているが中東、ロシア向けが強い。

世界各地で生産しているので円高影響は少なくなりつつある。

日経平均先物売買枚数と株価の推移

先物の売買高の枚数が20万枚を越えるとトレンドに変化が起きています。

つまり底値圏で20万枚を越えるとそろそろ反発するということです。

過去、大底圏での指標

安値圏での指標。

・25日線乖離率は10%までいくと行き過ぎで反転する。

・総合乖離率も20%で反転する。35%で行き過ぎ必ず反転する。

・騰落レシオは、70%われで安値圏。60割りは必ず戻る。

・RSIも30以下で安値圏。

日本からBRICsへの輸出量

日本経済と米国経済との関係が減る(デカップリング)との見方が出てきた。

米国輸出よりBRICs輸出が増加している。

2007年はBRICsで1兆200億ドルのGDP増加。

米国は6000億ドル。

実質GDPとダウとの関係

右のグラフが2001年からの実質GDPとダウの3ヶ月足です。

GDPが2%を切ると下落トレンドになり2000ドル近く調整しています。

今回は1%前後の予想です。

ダウがそれをすでに織り込み済みならいいのですが、そうでない場合、こここからダウはさらなる下落もあるかもしれないということです。

2008.1.25

■外国人の観光客の好む街は、新宿が一位。

ホテルが安いところから高いところまで幅がある。
電気店からデパートまで買い物もできる。
デパ地下の試食が楽しいとのこと。
いろんなとこに行く拠点として適している。
都庁からの夜景が美しい。
経済効果は3400億円。

2008年、世界経済の牽引役は

中国とBRICsで75%を占める。

米国は13%。

■テーマパークの市場規模
中国の成長予想

みずほ総合研究所によると08年から成長率は鈍化するが11年から7%前後の高い水準で安定するだろうとのこと。